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堺市立 金岡北中学校 ラグビ-部

心身ともにたくましい男子を目指します!!

選手

スーパーラグビー日本チームの運営法人である一般社団法人ジャパンエスアール(代表理事:田代芳孝、所在地:東京都港区)は、世界最高峰ラグビーリーグ”スーパーラグビー”に2016年シーズンより参加する日本チームの名称を、本日発表しました。


弊法人では今年5月に名称募集キャンペーンを実施し、3320通という多数のご応募を頂きました。日本だけでなく、世界中の皆様からのご参加、誠にありがとうございました。ご応募の中から、スーパーラグビー日本チームのコンセプトに合う、勇敢で力強く、日本を象徴するような名前である「SUNWOLVES(サンウルブズ)」をチーム名に決定いたしました。


スーパーラグビー日本チームの選手たちは今後、「SUNWOLVES(サンウルブズ)」として、スーパーラグビーという最高峰リーグの舞台で戦ってまいります。名称と共に成長することを誓うSUNWOLVESへの応援を、よろしくお願いします。
 
<「SUNWOLVES」チーム名称由来>
「SUNWOLVES」は「SUN」と「WOLVES」の2つの単語を組み合わせたチーム名です。
「SUN」<太陽>は日出ずる国である日本を象徴し、国内・海外、老若男女問わず、非常に多くのご応募を頂きました。日本の新しいチームが、まさに燃えあがる太陽のように、熱いパッションを持ってこの新しい挑戦に立ち向かっていく力強さを表しています。
「WOLVES」<オオカミ>は仲間を守り、群れで統率をとり、組織力で獲物を捕らえるなど団結力に秀でているといわれています。同じく、身体は大きくなくとも、俊敏で、よく走り、個人の力より組織力で、強敵に挑む日本のプレースタイルに重ね合わせています。
以上のように、「SUNWOLVES(サンウルブズ)」は日本の象徴として熱く輝きながら、俊敏な動きと組織力によって敵に襲いかかるプレーを表しています。 日本ラグビーの新たな夜明けに向けて、新たな世界への挑戦が、今始まります。
 
<「SUNWOLVES」チームロゴ由来>
「SUNWOLVES」というチーム名の通り、「太陽」と「オオカミ」を表現したインパクトのあるチームロゴです。
光り輝く「N」の字は太陽の光を表現しています。

その「太陽に照らされた真っ赤なオオカミ」は、日本ラグビーの世界への新たな挑戦、新たな夜明けを象徴しています。
口を大きく開け、牙をむき出したオオカミは、小柄な身体だからこそ実現できる俊敏な動き、敵を圧倒する恐るべきチームワーク、そして自身が持つ鋭い牙で自分より大きな強敵に恐れる事無く襲いかかるチームスタイルを象徴した物です。
 
W杯で南アフリカから歴史的勝利を挙げた日本代表が、W杯後は世界最高峰リーグに挑む。「サンウルブズ」は“ほぼエディー・ジャパン”のメンバーで構成される。SRのレベルズでレギュラーとして活躍した堀江は「いい名前じゃないですか。このラグビー人気を19年W杯まで続けて、それ以降も人気が上がるようにしないと」とW杯後の起爆剤として期待した。
サンウルブズは、レベルズとの対戦も決まった。堀江は昨季、首の手術でSR参戦を断念したが「僕がレベルズとして相手側にいるかもしれない」と敵チームとしての対決も示唆。来季については「僕も契約がどうなるか分からない」と話した。
ただ「今のところ、米国戦の映像しか見ていないんで」と目標に掲げる決勝トーナメント(8強)進出へ向け集中。8強入りはライバル国の勝敗次第だが「米国戦に向けてベストな準備をすることだけ」と強調した。4日には散髪に出かけて「英国カット」に挑戦。すると「17ポンド(約3000円)がタダになった」と“W杯効果”も実感していた。
昨季レベルズでプレーしたプロップ稲垣は「レベルズから(契約について)どうこうという要望はあるが、正直迷っている」と明かした。昨季は1試合しか出場できなかったため「気持ち優先ならレベルズ」だが、W杯で結果を残したことで「日本チームでラグビー人気をもっと盛り上げていく方がいいのかな、とも考える」と話した。
サンウルブズは、エディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(55)の来季監督就任が決まっているストーマーズとも2試合を行う

ストーマーズ



また、キック力を生かしW杯で45得点を挙げブレイクしている五郎丸らの参戦もあるだけに、W杯後のいろんな“師弟対決”も注目される。

◆大会方式 レギュラーシーズンでは、南アフリカグループの日本チーム「サンウルブズ」は、カンファレンス(C)1の各チームと計6試合、C2の各チームと計4試合、オーストラリアCの各チームと計5試合、計15試合(ホーム8試合、アウェー7試合)と行う。サンウルブズの拠点は秩父宮だが、ホーム3試合をシンガポールで行う。レギュラーシーズンの上位8チームがプレーオフトーナメントで優勝を争う。
















リーチ主将は細身の努力家 札幌の高校恩師


ラグビーのワールドカップ(W杯)イングランド大会で日本代表は3日、サモアと戦う。8強進出に向け負けられない一戦に臨むリーチ・マイケル主将(26)=ニュージーランド出身=の恩師で札幌山の手高(札幌市西区)ラグビー部監督の佐藤幹夫さん(54)が現地に駆け付け、スタンドから声援を送る。「札幌から世界のマイケルになった」。かつて異国から受け入れた少年が、目の前で躍動する姿を心待ちにしている。

「すごいすごい、ナイスタックル。後半も気合入れていけ」「みんながマイケルの背中を押してくれている」

佐藤さんは日本代表が南アフリカ戦で歴史的な勝利を挙げた先月19日(日本時間20日)から、無料通信アプリ「LINE(ライン)」でリーチ主将に声援を送り続けている。

5歳でラグビーを始めたリーチ主将は、高校1年だった2004年、出身国の姉妹校から、高校ラグビーの強豪で花園の常連として知られる札幌山の手高に留学した。日本に興味があったという。

当時15歳の少年は身長178センチ、体重70キロ強と細身。佐藤さんの第一印象は「本当にラグビーができるのか」だった。しかし、来日1カ月後の強豪校との試合で、大柄な選手を低い姿勢からのタックルでなぎ倒すのを見て「こいつは大物になる」と目を見張った。

負けん気が強く、並外れた努力家だった。試合に敗れ相手チームの選手から「あの外国人、大したことない」と言われ、「悔しい」と一人で黙々とタイヤ引きに励んだ。自主的に朝練を行い、放課後は下宿先のチームメート宅から心配して迎えが来るまで、練習をやめなかったという。

「日本代表になりたい」。そう夢見る少年を学校や地域ぐるみで支えた。下宿先のチームメートの両親は小学校の教科書で日本語を教え、箸の使い方やあいさつなど礼儀を手ほどきした。近所の定食屋で好物のカツカレーを頼むと、店主は何も言わず大盛りにしてくれた。佐藤さんも自宅で鍋料理などを食べさせ、現在の身長190センチ、体重105キロという体格の基礎をつくった。

3年生で高校日本代表に選ばれ、東海大2年の時に日本代表に初招集された。東芝に入った後の12年に大学時代の同級生だった日本人女性と結婚し、翌年には日本国籍を取得した。実績を積み、今や日本代表のエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチが「日本で最も優れた選手」と信頼を寄せる存在。周囲は世界最強のオールブラックス(ニュージーランド代表)に入れるほどの実力があると評する。

リーチ主将は「育ててくれた日本に恩返しがしたい」と言う。佐藤さんは「身も心も日本人になった」と教え子を誇りに思っている。










“元ラガー”TRF・SAMも興奮、ラグビー日本勝利に歓喜


ダンス&ボーカルユニット・TRFのSAMは4日未明にツイッターで、ラグビーW杯でサモア代表を撃破した日本代表を祝福。「ラグビー日本代表マジやばい!」などと興奮する様子をコメントした。
SAMは3日夜にテレビでラグビーW杯「日本代表―サモア代表」の試合を観戦していた模様。前半が終了したタイミングでツイッターを更新し、「ラグビー日本代表マジやばい!」と興奮。そして、「中学、高校とラガーだったオレとしてはこの日本の快進撃は心から嬉しい 後半もいったれ!」とエールを送った。
日本代表は20-0で前半をリードしたまま後半戦に突入。サモアの反撃を抑え、W杯2勝目となる快挙を達成した。
試合終了後に再びツイッターを更新したSAMは、「日本代表おめでとう!!! 26対5!」とスコアを表記して祝福のコメントを投稿。
さらに、「サモアが省略してSAMだろうが もうツッコミ入れる暇もないくらいうれしい 本当におめでとう!」と綴った。
テレビ中継時に左上に表示される得点などの情報では、日本が「JPN」と表記されるのに対し、サモアは「SAM」と表記された。自らの名前と同じことを自虐的に綴りながら、SAMは喜びを表現している。
興奮するSAMにはファンから続々とメッセージが寄せられ、「良かったですね」「ラグビーって面白い」などと同調。さらに、「サムさん、ラグビーやってたんですか?」「ラガーマンだったことに驚き!?」などと、SAMがラグビーをしていたことに驚きの声も挙がっている。
ラグビーW杯イングランド大会で、日本代表は南アフリカ代表、サモア代表を破り歴史上初となる2勝を挙げている。1次リーグ最終戦・米国代表戦は11日(日本時間12日早朝)に開催される。

























































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  1. 2015/10/06(火) 04:41:55|
  2. 未分類

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Author:kanakita
大阪府堺市立金岡北中学校ラグビー部です。部活動以外の行事なども写真&動画レポートします。よろしくお願いします。

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